10月31日の午前は30キロ走をやりました。朝6時スタート、9時過ぎフィニッシュで約3時間、みっちり。いい天気で、いい眺めだと思いますが、走ることに集中して、あまり景色を楽しむ余裕はなかったです。30キロは浦安市だけでは無理なので、葛西臨海公園を抜けて江戸川のUR団地まで往復するような感じです。今日はディズニーランド沿いは通らず。
もうすぐ、秋の紅葉シーズンで、走るコースもいつもの東京湾沿いではなく、並木通りにシフトする予定です。と言っても、景色を楽しむ余裕もそこまでないのが本音ですが。
アメリカ株を中心に、配当金で配当金の雪だるまを作るための株式投資日記です。
10月31日の午前は30キロ走をやりました。朝6時スタート、9時過ぎフィニッシュで約3時間、みっちり。いい天気で、いい眺めだと思いますが、走ることに集中して、あまり景色を楽しむ余裕はなかったです。30キロは浦安市だけでは無理なので、葛西臨海公園を抜けて江戸川のUR団地まで往復するような感じです。今日はディズニーランド沿いは通らず。
もうすぐ、秋の紅葉シーズンで、走るコースもいつもの東京湾沿いではなく、並木通りにシフトする予定です。と言っても、景色を楽しむ余裕もそこまでないのが本音ですが。
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| AIによる |
やっと秋到来!
スカッと晴れやかで、風も気持ちよく、ランニングの秋ですね。
少しペースを落としながらも、走り込んでおります。
最近、日本の大学界隈で金融業界顔負けのニュースが相次いでいます。大阪大学が東京・虎ノ門に資金運用室を新設し、京都大学が外資系運用会社出身者をCIO(最高投資責任者)に迎えるなど、国立大学がこぞって「エンダウメント(大学基金)投資」に本腰を入れ始めました。
かつて「国債と定期預金で安全第一」だった国立大学が、なぜ今リスク資産の運用へ舵を切っているのか。日米の驚くべき資金格差と先行する米国のエンダウンメント投資の光と影、そして日本の今後の見通しを整理します。
最近知ってサプライズだったのは、京都大学教授の山中先生(iPS細胞でノーベル賞を取った山中先生)は、62歳でフルマラソン3時間20分台をたたき出す、すごい人だとということでした。
彼のインタビューをPodcastで聞いて、1日1時間、月間300キロ走る、とのことでした。
上には上がある、とはまさにこのことですね。大学時代(神戸大学)はラグビー部、ということのようで、持久力はありそうですが、60歳超えて月間300キロは、私には無理っぽいです。研究でも走りでも、こういう人もいるのですね。
なが~~い秋梅雨が明けると、すっかり秋空になっていました。
日の出が遅く、日暮れが早くなり、半そででは厳しいですね。
ランニングの練習も夏モード(ゆっくり無理せず)から、本格モード(ペースを上げる)に切り替えていますが、なかなか気持ちの切り替えができません。
ランニング用のGPSウオッチ・COROS Pace4に切り替えて、そのアプリ画像をChat GPTに分析させると、結構詳しく体の状況を解説してくれるので、週に1回くらいの割合で使っています。
1回走ると、データがいっぱい出てきて、それが何を意味するのか分からない(一応解説文はついていますが、読む気にならない)ので、めんどうくさいのでAI「大先生」に聞いてます。ウオールストリートの市場解説からカラダの状況まで、詳細に分析してくれるので、「一家に一台」のような存在です。