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2026年1月3日土曜日

2025年12月と25年通年の配当状況

 

正月は、実家への帰省はせず、自宅で正月です。元旦は家族で初日の出(旭市の刑部岬)と鹿島神宮に初もうでに行きました。

2日は、子供たちはお出かけで、夫婦で出かけました。

好調な株価上昇とは裏腹な配当結果

2025年3月31日月曜日

25年3月の配当状況

 

中目黒駅前のアトラスタワーから撮影

日曜日に、我が家恒例のお花見を目黒川で楽しみました。3月30日に行くべきか、4月の5,6とすべきか、悩んでいましたが、「30日の方がいいよ」というアドバイスを得て、行きました。

満開、とまではいかなかったけど、「見ごろ」だったと思います。土曜日が雨だったので、結構なひとだかりでした。

花見に行ったのですが、川沿いのお店ばかり見てしまい、「花より団子」状態でした(笑)

2024年12月30日月曜日

配当状況2024年12月と長期の配当状況



年末、大納会ですが、私のポートフォリオは日経平均に逆行して、よく上がっています(笑)。

よくわかんないですねえ。

コロナショック明け以降、大半のエコノミストは先が良く読めない、と言っています。

私も、こんなに資産インフレになるなんて思ってもみませんでした。

2025年はどうなるのでしょうか?

2024年9月16日月曜日

長期投資の実態その2 配当金再投資で14年、フィリップスモリス・インターナショナル社への投資はどうなったか?

 


フィリップスモリス・インターナショナル社(PM)はアルトリアグループと並んで、私の主力銘柄の一つです。

PMに初めて投資したのは2009年1月6日、と楽天証券の記録にあります。

ただし、この記事では、楽天証券ではなく、米国のFirstrade証券で行っている、配当金再投資プログラム(Dividends Re-Invest Program:DRIP)の状況を振り返ってみたいと思います。DRIPを始めたのが2010年3月なので、14年とタイトルで謡っています。

2024年8月4日日曜日

2024年8月の配当状況


暑い、今朝もランニングをしましたが、最後はヨレヨレになって走っていました。

歳のせいか、単に暑さか、年々夏のランニングは遅くなっていく気がします。

それでも、湿度は7月中旬より5%~10%低くなっています。

配当状況です。

2024年2月4日日曜日

24年1月の配当状況

 金曜日辺りから再び寒波が押し寄せて来たのか、風も冷たいですね。しかし、湿度が少し高くなっているのか、その分寒さも緩く感じます。

寒さの感じ方ポイントは、朝のランニングです。寒い時は手袋をしていても手が寒くなってきます。指先が冷たくなる時と、冷たいまで感じない時があり、この冬は例年より冷たさがマシです。

指先以外は、ランニングを開始して5分も経過すると寒さは気にならなくなります。30分から40分程度走ると、汗を感じます。

冬の汗は気持ちがいいです(しかし、走り終わると、汗が体を冷やすので要注意)。

2016年12月24日土曜日

減る公的年金、増える続ける配当雪だるま式投資の「じぶん年金」

以下抜粋
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2017年度に支給される年金額は0・1%程度引き下げられる見通しであることが22日、分かった。年金額改定の指標となる物価が下落したため。引き下げは14年度以来3年ぶりで、17年4月分(受け取りは6月)から実施される。17年度予算案編成に合わせ、厚生労働省が明らかにした。
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抜粋終わり

2016年11月30日水曜日

第三四半期決算が終わって勝手にレビューしてみる その4 金融関連

これぞトランプ様様セクターかもしれない。トランプ減税、景気過熱、インフレ期待などで長期金利が跳ね上がった。おかげでこのセクターが恩恵を受けた。

(参考)

2016年11月6日日曜日

配当株投資の楽しみ それは増配です 配当金を雪だるま式に増やそう

いわゆる高配当あるいは好配当と言われる銘柄に投資することで、配当金を目当てに投資することを高配当投資/配当株投資と言っているようです。

2016年11月5日土曜日

10月の配当

今月はまたまた円安になって、予想受け取り配当額も上振れした。しかし、昨年末比ではまだ▲3.0%と沈んでしまっている。

2016年7月17日日曜日

配当貴族銘柄の紹介 Air Products & Chemicals (エアープロダクツアンドケミカルズ;APD)34年連続増配 S&P Dividend Aristocrats #45

久々の配当貴族シリーズですが、のこりわずかの社数となっています。今回はエアープロダクトアンドケミカルズ;APD という工業用ガスの供給がコアビジネスのファインケミカルの化学企業です。

2016年6月25日土曜日

配当貴族銘柄の紹介 Abbott Laboratories(アボットラボラトリーズ;ABT)43年連続増配 S&P Dividend Aristocrats #44

当ブログファンならおなじみのアボットラボ(ABT)です。ABTは先日、セント・ジュード・メディカルを$25B(約2.7兆円)で買収すると発表しました。ABTの時価総額が$5.5Bなので、ちょっとびっくりしましたね。

しかし、ABTは買収と分社化の繰り返しで成長してきた企業ですから、彼らからみれば普通のことかもしれませんね。

2016年5月31日火曜日

現在の配当利回りか将来の配当利回りか? ダイヤモンド・ザイを斬る

サクッと立ち読みをしただけですが、一言を。
個人的には、現在と将来のバランスをよく保ったポートフォリオ設計をお勧めします。

将来(確か10年後の配当利回りを書いていたはず)の配当利回りは不確実要素である一方、現在の配当利回りは、確実性が高い(注:減配する不安が少ない銘柄である、という前提である)。

(追記)
雑誌には、「世界で不可欠な技術力などで、10年増配が可能な連続増配株を狙え」というタイトルで出ています。Yield on Costの概念が書いてありますが、ちょっと胆略的ではないか?)

過去にも同じような記事を書いた記憶があるが、試算してみればいい。

配当株選び High Yield & Low Growth か Low Yield & High Growthか

2016年5月29日日曜日

配当貴族銘柄の紹介 Kimberly-Clark(キンバリークラーク;KMB)43年連続増配 S&P Dividend Aristocrats #41


ティッシュペーパーKleenexなどで有名なキンバリークラーク(KMB)です。生活必需品セクターであり連続増配株で定番の企業と言ってもいいかもしれません。

2016年5月21日土曜日

配当貴族銘柄の紹介 コルゲート・パルモーリブ 鉄板銘柄の一つ Colgate-Palmolive Co. (CL) 53年連続増配 S&P Dividend Aristocrats #40


コルゲート・パルモーリブ(CL)は、米国株を少しでも知っている人は、誰でも知っている鉄板銘柄だと思います。P&Gのライバルの一社です。


歯磨き、洗剤、ペットフードなどのメーカーで、グローバル企業です。連続増配年数も50年を超えました。早速財務からみていきましょう。