2026年10月5日月曜日

息子からの電話とFIRE生活

 

夕暮れ時の近所の公園、日没が早くなってきました

現在、勤務先の独身寮で生活している息子が、寮を出て、賃貸で一人暮らしをしたいので、保証人になって欲しい、という電話がありました。

勤務先、年収、勤続年数を書く、ということですが、ないない尽くしの今の私では(年収はたぶん息子より少ない、勤続?年数も1年程度)、保証人の役割を果たせず、結局は家賃保証会社に申し込むとのことでした。

 

家賃保証会社の株主(全保連とNSグループ)としては、「これからはこういう時代だな」という実感を得たものの、父親としては情けない限りでした。

 

まあ、こういうこともありますね。

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