また、台風が来るのでしょうかね(27号)。さすがに10月に入り、偏西風の影響もあり、今回は今のところ、直撃はなさそうです。ズレて欲しいものですね。
ここ浦安市は江戸川が崩壊すれば終わりですが、意外と台風や風雨には強そうです。入居前は、風が強いと何が飛んでくるかわかりません、と説明を受けましたが、そういう事態には陥っていません。
むしろ、太陽光発電がある富津市や茨城の稲敷市などの方が心配です。地震や大雨や災害の当たり年ですね。
さて配当など
また、台風が来るのでしょうかね(27号)。さすがに10月に入り、偏西風の影響もあり、今回は今のところ、直撃はなさそうです。ズレて欲しいものですね。
ここ浦安市は江戸川が崩壊すれば終わりですが、意外と台風や風雨には強そうです。入居前は、風が強いと何が飛んでくるかわかりません、と説明を受けましたが、そういう事態には陥っていません。
むしろ、太陽光発電がある富津市や茨城の稲敷市などの方が心配です。地震や大雨や災害の当たり年ですね。
さて配当など
いやあ、日経新聞の政権潰し報道には目に余るものがありますね。
ベッセント長官の発言の歪曲切り抜き報道はひどい。確か、ブランシャール教授の発言内容も日経新聞の都合いいように解釈・報道して、後日本人がXで否定する投稿をしていましたね。
新聞紙は、気に入らなければ買わなければいい(私は購読していない)のですが、TV局は、公共物である電波なので、もっと罪が重くなりますが。
個人的には、オールドメディアを叩く人によって、今のオールドメディアが支えられているような皮肉な構造ではないか、と危惧しています。
私はTV朝日の玉川徹の声も知らないし、TBSの膳場氏も10年以上見ていないと思う。
まあ、どうでもいいことですが。
台風が来るのか、曇り空が続いています。
気温は高くないが、湿度は高いので、結局ランニングにはキツイ日々が続きます。
現在、フォームを矯正中で、走る強度(スピード)を控え、フォームを意識して走っています。具体的には、出来るだけ背中を丸めず(背筋を伸ばして)、足の着地をへその下あたりを意識しています。歩幅が小さくなって、その分スピードが現時点ではセーブ出来ているのか、背筋を伸ばしているからか、呼吸が少し楽になった気がします(背筋を伸ばした方が、吸った酸素が体に行き渡る量が多くなる。背筋が曲がると、酸素の届く通路も狭くなる)。
ここ数日、関東地方は、気温が下がっていましたが、今日あたりからまた暑くなりそうです。
さて、今週からランニングを再開しました。約1か月ぶりのランニング再開(ゴールドコーストマラソン以来)で、3日で18キロ程度を走ったら、足が丸太のような感覚になりました。しかし、ランニング後のすっきり感(汗ダラではありますが)が久々で新鮮でした。
8月中は、徐々に走行時間と走行距離を回復させることに専念し、タイムは追わないようにしたいです(暑さでタイムなんて伸びない)。
早くも台風で、一日家こもっています。
AI関連銘柄の株価が好調な半面、金利高懸念からだと思いますが、配当株は軟調な推移です。また、日本株に関しては、大型株と中小型株では結構バリュエーションに開きが出ているように思います。
双方とも業績は良好なのですが、株価の反応が違うように思います。
ちょっと更新をさぼってしまいました。
天候は落ち着かない感じで、強風の日が多く、ランニングも苦労しました。
7月に長男が大阪に転勤になるようで、いよいよ独立のようです。いなくなると寂しくなりますね。
彼の会社は大阪が本社です。仕事量は関東方面の方が多いらしいのですが、本社機能は大阪のままのようで、人事部に行くようです。
私の住む浦安市は都心と比べると海沿いのせいかやや気温が低目で、今週が桜の満開だったと感じています。
この時期のランニングは、ちょっとしたオフシーズンなので、気楽に桜を眺めながらタイムも気にせず走るので楽しいです。天候は曇りや雨が多いですけど。
桜並木に沿って走るコースがいくつかあるので、そこを集中的に走っています。
桜の時期が終わると、ランニング的にはすぐに夏が来たような感じになります(走る時は、気温+10度くらいの感覚が必要らしい。私もTシャツ+短パンで走ってます)。
沖縄旅行から帰ってきました。金曜日は3月並みの暖かさということだったので、薄目の格好をしていたら、結構寒く感じてしまいました。
やっぱり、沖縄は温かかったんですねえ。20度弱まで上がっていました。春に近いイメージでした。
写真は沖縄県うるま市にある果報バンタからのショットです。沖縄では、このような透き通った海がいたるところで見ることが出来、ちょっと感動しました。
では配当
今回はちょっと長文になってしまいます。
【債券投資検討の経緯】
米国は金利低下が本格的になろうとしており、雇用状況などを見るとソフトランディング又はリセッションの可能性も考える必要性を感じました。
私の株への基本的な投資戦略は、信頼できる銘柄のBuy&Hold時々買い増し、というスタンスなので、相場がバブルでもナントカショックでも、ガチホが基本です。
しかし、仮にナントカショックで急落した場合、今、現金は保有するだけで価値毀損と言われていますが、Cash Is Kingが復活するのは目に見えています。
とはいえ、一定のCashを漫然と待機させるのはもったいない。
そこで、債券投資をやり、金利低下・株式がボトム付近で、債券を売却し、株の買い増し資金に充当してはどうか?(待機資金が債券の値上がり分増加できるし、株の下落によるトータルリターン毀損のクッションにもなる)
個人的には、米国債10年、20年のストリップス債、グーグル・アマゾン・メタなどの超長期債などを待機資金対策に入れたらどうなるか?
我が家では2人の子供(年齢的には大人ですが)は、社会人となったものの、2人とも自宅通勤をしています。
しかし、社会人(大学生のころからですが)ともなると、交際範囲も広くなったのか、家にいる時間が極端に減っています。
週末のたびに、深夜の帰宅、小旅行などを繰り返し、顔を合わせる機会が減ってきました(しかし、朝の食事や洗濯、および子供部屋の占拠は続くので、私はダイニングテーブルでPCのキーボードをたたいています。当初は子供が社会人となれば、独立し、子供部屋を書斎とするつもりでした)
一方、夫婦で過ごす時間が増えてきて、昼、夜など一緒に食事をする時間も多くなりました。お互い仕事に、育児に追われていたころと比べて、落ち着いて、互いを気遣いながら?会話をするようになった気がします。
おそらく、3年ほどニューマネーは入れず、配当金の再投資と売却した株式代金でのみで、投資を行っています。
配当金を生活費として使うか、どうか、まだ決めていません。
これ以上資産残高を増やしても、資産運用の目的としては、意味がない(別に高級外車を乗り回す、とか考えていないので使い切れない)。
一方、投資した株が、結構増配してくれたり(10%以上とか)、株価が上昇したり、その結果、資産残高が増加すると、スカッとするというか、快感?(薬師丸ひろ子じゃないですが)を覚える、というのも事実です。
現時点では、60歳までは今のスタイルがいいかな、と思っています。フリーランスが不調で、生活費が足りなくなったら、太陽光のキャッシュフローのお世話になろう、と思っています。
株式投資を本格的に初めて、かれこれ17年?くらいになりますが、チリツモ的に配当金が増えたような気がします。
若い人がこのブログを読んでいれば、10年、15年は長いと思いますが、58歳の私が振り返ると、あっという間、という感じでした。
30代くらいまでは、株式より自己投資(キャリアアップ・給与アップ目的)された方がいいような気がしますけど。私も40過ぎから初めてもうまく行ったので。
(但し、当時はリーマンショックのど真ん中)
ついに高市早苗氏が総裁になりました。郷土からたぶん初の総理大臣になるかもしれません。私の実家は奈良二区になります。もっとも私が実家にいたころは、彼女はまだ国会議員ではなかったと思いますが。
高石さんの高校は、私の出身校の「隣」の学校で、奈良県では有数の公立の進学校です。バンドとかバイクとかの写真がよく放送されますが、子供のころから真面目だったんですね。
当面はご祝儀があると思いますが、オールドメディアのバッシングが今から想像できますね。
これで、オールドメディアの報道(小泉有利の小泉推し)と「本当の世論」の差がますます浮き彫りになったかもしれませんね。それでも議員票が拮抗していて、圧倒的な差の党員票とのGapがありますね。世論と向き合わない議員が多いですね。
さて、配当です。
本格的な株式投資(現状の連続増配株を中心とした投資)を始めて、なんと17年にもなりました(2008年の12月、リーマンショック直後を起点)。
当初の目標は、配当金で公的年金並みのインカムを得る、というものでした(2000年代後半、「自分年金」という言葉がはやっていたと思います)。
できるだけ、配当金の入金が平準化するようにしていますが、8月あたりは空白地帯になってしまいますね。
アメリカ株も、3,6,9,12月がメインで、主力のフィリップモリス、アルトリアが1,4,7,10月で多めに入りますが、2,5,8,11月はそれ以外と比較すれば少ないです。
日本株は、6,12月(3月決算)、3,9月(12月決算)がメインです。
したがって、6月、12月は日米重複するので、他の月を圧倒します。
配当月だけを目的に銘柄を選ぶわけにもいきませんが、悩ましいものです。
月末月初はバタバタとしており、更新が遅れ気味です。
急ぎの案件があったり、健康保険、年金などの手続きがあったり、太陽光発電の監視カメラの故障とか、いろいろ。
平日にあっちこっちに移動すると、意外と?(自分が無知なだけ?)に人が多いことに気づきました。
車を運転しても比較的道は込んでいるし、電車に乗ってもたたなければならない、シェアオフィスのラウンジも結構人がいる、などです。
高速道路とか、路線によっては休日の方が空いていそうです。
やっと仕事が一段落しました。
5月末締切の仕事を23日ごろから取り掛かっていて、24日金曜の夕方に28日までにやって欲しい、という別の依頼を受けました。とても28日に仕上げるのは無理、と言って、「では31日までに何とか」というので、やむなく引き受けました。
5月末締切の前者の仕事を仮病で、6月2日まで延期してもらい、急遽後者の仕事に取り掛かり、31日に仕上げて、昨日前者も終えました。
まあ、そんなに報酬は多くないのですけど。報酬じゃない、信用だ、とか言い聞かせてやりました。
さて配当
GW後半は実家に帰省していました。
今回は、高校時代の部活の先生が定年退職するということで、その記念パーティーを部活のOB会会長が行うとのことで、本格的なOB会への参加は初めてでした。
懐かしい先輩、同級生、後輩の顔を見てきました。
65歳ということですが、よく考えると、私が高校の時は26とか27歳とかバリバリの若手教師だったんですね。
週末は一気に暖かくなりました。日曜日の朝、少しランニングを再開しましたが、手袋なしでも走れました。
ただ、一気に気温が上がると、花粉も一気に飛散するようで、またこの季節がやってきたなあ、という感じです。
私は例年、3月15日過ぎから花粉症のピークになり、4月ごろ収まるような感じです。
また、季節の変わり目で、天候も荒れやすく、通勤に活用する京葉線・武蔵野線のダイヤも乱れやすくなります。
う~ん、ランニングで初めて臀部を痛めてしまい、走れない(走るのを控えて)状況です。
臀部というかハムストリングスというか、筋が張っている感じです。
この冬に走りこめないのは、非常に残念です。一番ランニングに向いているシーズンだからです。
無理しても意味がないので、じっと我慢しています。