また、台風が来るのでしょうかね(27号)。さすがに10月に入り、偏西風の影響もあり、今回は今のところ、直撃はなさそうです。ズレて欲しいものですね。
ここ浦安市は江戸川が崩壊すれば終わりですが、意外と台風や風雨には強そうです。入居前は、風が強いと何が飛んでくるかわかりません、と説明を受けましたが、そういう事態には陥っていません。
むしろ、太陽光発電がある富津市や茨城の稲敷市などの方が心配です。地震や大雨や災害の当たり年ですね。
さて配当など
また、台風が来るのでしょうかね(27号)。さすがに10月に入り、偏西風の影響もあり、今回は今のところ、直撃はなさそうです。ズレて欲しいものですね。
ここ浦安市は江戸川が崩壊すれば終わりですが、意外と台風や風雨には強そうです。入居前は、風が強いと何が飛んでくるかわかりません、と説明を受けましたが、そういう事態には陥っていません。
むしろ、太陽光発電がある富津市や茨城の稲敷市などの方が心配です。地震や大雨や災害の当たり年ですね。
さて配当など
私の住む浦安市は都心と比べると海沿いのせいかやや気温が低目で、今週が桜の満開だったと感じています。
この時期のランニングは、ちょっとしたオフシーズンなので、気楽に桜を眺めながらタイムも気にせず走るので楽しいです。天候は曇りや雨が多いですけど。
桜並木に沿って走るコースがいくつかあるので、そこを集中的に走っています。
桜の時期が終わると、ランニング的にはすぐに夏が来たような感じになります(走る時は、気温+10度くらいの感覚が必要らしい。私もTシャツ+短パンで走ってます)。
正月は、実家への帰省はせず、自宅で正月です。元旦は家族で初日の出(旭市の刑部岬)と鹿島神宮に初もうでに行きました。
2日は、子供たちはお出かけで、夫婦で出かけました。
好調な株価上昇とは裏腹な配当結果
我が家では2人の子供(年齢的には大人ですが)は、社会人となったものの、2人とも自宅通勤をしています。
しかし、社会人(大学生のころからですが)ともなると、交際範囲も広くなったのか、家にいる時間が極端に減っています。
週末のたびに、深夜の帰宅、小旅行などを繰り返し、顔を合わせる機会が減ってきました(しかし、朝の食事や洗濯、および子供部屋の占拠は続くので、私はダイニングテーブルでPCのキーボードをたたいています。当初は子供が社会人となれば、独立し、子供部屋を書斎とするつもりでした)
一方、夫婦で過ごす時間が増えてきて、昼、夜など一緒に食事をする時間も多くなりました。お互い仕事に、育児に追われていたころと比べて、落ち着いて、互いを気遣いながら?会話をするようになった気がします。
おそらく、3年ほどニューマネーは入れず、配当金の再投資と売却した株式代金でのみで、投資を行っています。
配当金を生活費として使うか、どうか、まだ決めていません。
これ以上資産残高を増やしても、資産運用の目的としては、意味がない(別に高級外車を乗り回す、とか考えていないので使い切れない)。
一方、投資した株が、結構増配してくれたり(10%以上とか)、株価が上昇したり、その結果、資産残高が増加すると、スカッとするというか、快感?(薬師丸ひろ子じゃないですが)を覚える、というのも事実です。
現時点では、60歳までは今のスタイルがいいかな、と思っています。フリーランスが不調で、生活費が足りなくなったら、太陽光のキャッシュフローのお世話になろう、と思っています。
株式投資を本格的に初めて、かれこれ17年?くらいになりますが、チリツモ的に配当金が増えたような気がします。
若い人がこのブログを読んでいれば、10年、15年は長いと思いますが、58歳の私が振り返ると、あっという間、という感じでした。
30代くらいまでは、株式より自己投資(キャリアアップ・給与アップ目的)された方がいいような気がしますけど。私も40過ぎから初めてもうまく行ったので。
(但し、当時はリーマンショックのど真ん中)
毎度ながら、暑いですねえ。この時期にランニングをすると滝汗状態になります。
汗の量は年々増えているような気がします。走り終わると高校生の部活みたいな発汗量ですね。シャツを絞ると汗がただれてきます。
しかし、走らない日で、蒸し暑い日中、ジトっと汗が出てくると、まるで不純物が体内に溜まっているような気分になります。
そこでランニングでガーっと汗をかくと、すっきりした気分になるので、不思議なものです。
走る前は嫌だなあ、と憂鬱になることもありますが、走ってシャワーを浴びて涼んでいると、いい気分です。不思議なものです。
月末月初はバタバタとしており、更新が遅れ気味です。
急ぎの案件があったり、健康保険、年金などの手続きがあったり、太陽光発電の監視カメラの故障とか、いろいろ。
平日にあっちこっちに移動すると、意外と?(自分が無知なだけ?)に人が多いことに気づきました。
車を運転しても比較的道は込んでいるし、電車に乗ってもたたなければならない、シェアオフィスのラウンジも結構人がいる、などです。
高速道路とか、路線によっては休日の方が空いていそうです。
GW後半は実家に帰省していました。
今回は、高校時代の部活の先生が定年退職するということで、その記念パーティーを部活のOB会会長が行うとのことで、本格的なOB会への参加は初めてでした。
懐かしい先輩、同級生、後輩の顔を見てきました。
65歳ということですが、よく考えると、私が高校の時は26とか27歳とかバリバリの若手教師だったんですね。
決算シーズンになりました。保有銘柄数が増えたこともあり、泣き笑いが入り混じります。期待していない銘柄が、ちょっと期待を超えただけで大幅アップ、期待していた銘柄が決算でコケると大幅ダウンなど、人間の心理がそのまま株価に現れるような感じがなんとなくしました。
仕事でも、期待を超えた仕事をする人が、やっぱり実力があるのでしょうね。
実は、この1週間、入院していました。
1週間前の木曜日、リンパ節に痛み熱が出て、微熱(37度ちょっと)があったので、内科に行きました。おたふくかぜかコロナを疑いましたが、いずれも違っていました。
リンパ節の痛みは頬が腫れるようになり、内科から、耳鼻科に行け、と言われ、先週金曜日に近所の大学病院に行きました。
何らかの影響でウイルス性の細菌が原因だろう、ということと、CTを取ると腫れたところで一部膿瘍があったので、除去してもらいました(注射針のようなもので吸い上げる)。ちなみに歯は関係なかったです。
その後、抗生物質で殺菌するので、入院しろ、といきなり言われ、金曜日に即日入院。
毎日4回、点滴を打って、腫れもかなり引いて、土曜日午前で退院できました。
しばらく通院しながら様子を見ることになります。
まあ、元気になってよかったです。入院中は、腫れが痛む以外はいたって普通に暮らしていました。
おかげで、12月1日の湘南国際マラソンはキャンセルしました。もう1か月を切っており、いまから追い込むわけにもいかないので。
入院で筋力もがた落ち。また一から体づくりです。
では、配当。
このところ台風が来るたびに、最大級、という感じの報道がされますが、今回の台風はまだ、夏台風なので、速度が遅く、じっとしている分、風雨の被害が多そうですね。
台風の上陸する数や強さも、自分の子供のころより確実に多くなった気がします。歴史を見ると、温暖化に向かうと人類は人口も増えて、最初反映し、次第に戦争になっていくような感じですが、今回はどうなるのでしょうか?
自宅の通信環境はauひかりです(スマホもUQモバイル、日本株最大のポートフォリオもKDDI+沖縄セルラー電話です。KDDI色が強い家庭です)。
先日、auひかりのホームゲートウエイが更新され、家の中のWi-Fi環境がぐっと良くなりました。最近Wi-Fiが切れることが多く、ルーターが悪いのか、と思っていましたが、実は通信会社でしたね。更新後はサクサクです。
ここ2,3年は米国株より、日本株の方が増配率などは高く感じますが、米国株の場合ドル高円安があるため、増配率が大きくなくとも、円換算するとまあまあインパクトがあるような印象を持っています。
日本株の中間配当は、早いところは11月末ごろから12月頭に続々と入ってきます。
日本株のサラリーマン投資家は12月と6月は、会社のボーナスと中間配当のダブルで潤うので(かつ、年末調整も)、金銭的にホッとする月ですね。
我が家は長男が社会人になったので、お年玉も1人削減です‼
私の勤務先はボーナスというのがない(3月に業績賞与がありますが、5年に1度程度)ので、配当と年末調整が楽しみです(しかし、今年は車検の年で、ほぼそれにスルーされる)。
アメリカ株も、なんだかんだで、3,6,9,12月に配当する銘柄が多いような気がしています。
今年の夏は、リモートワークがなくなり、通勤一本化されてしまったのも暑さを引き立てています。
一度リモートワークの良さを知った身からは、朝の満員電車をこの暑さで乗るのは非常に厳しいです。特に、早朝ランニングの後は、汗せんが全開で、家から駅まで汗だくとなって、通勤し、やっと駅に着いたら人でごった返して、暑さ倍増!
私は普段京葉線を使っていますが、沿線人口の増加に加えて、コロナからリオープニングにより、東京ディズニーランド狙いの観光客の多さが相まって、結構通勤がきつく感じます。
朝の8時前後でも、観光の巨大なスーツケースやリュックなどをしょい込む国籍不明の人たちがうろうろしており、東京駅についても舞浜に向かう観光客がいます。
観光客はやはり、きょろきょろ・うろうろしてしまうので、通行の妨げになってストレスになってしまう。
これで中国人が来たら、、、と思っていましたが、処理水の件でブツブツ言って、まだ来ないようなので、正直ほっとしています。涼しくなったら来てね。
今日は晴れましたね。今朝もランニングをやりましたが、暑かった。夏はできるだけ日陰コースを選択し、かつ、ペースを落として走りますが、それでも汗びっしょりです。
株式相場は夏にかけて、冷たい汗をかくことがよくありますが、今年はどうでしょうかねえ。
市場はやや油断が出てきたようにも思います。
岸田政権の「資産所得倍増計画」、配当金の増加はおそらく一丁目一番地になるのでは、と考えられます。
自分の年金は自助努力で作ってね、ということかもしれません。
少子化による生産人口の減少がわかっていて、賃金引き上げが容易でない以上、年金は目減り(実質ではもっと減ることになるかも)が想定されます。
別に政府や制度がおかしいとも、個人的には思わないし、私はどちらかというと、年金の割り勘負けを食らいそうです。
アメリカにリセッションが来るか、来ないか。来るぞ来るぞと言っていればいつか来ますね。
ただ、先日、バイデン大統領がパウエルFRB議長にインフレ退治を直接言ったとかニュースがあり、景気配慮よりインフレ退治姿勢にFRBは軸足を置かざるを得なくなってきた感があります。イエレン前議長(現財務長官)も同席していますね。
多少の雇用過剰感もあるようなので(イーロン・マスク氏は10%の雇用調整とか言ったらしい)、インフレがピークを打った感が出てきたように思います。
では、5月の配当状況
テレワークで家にいると、夜の8時になると家事も終わり、子供もアルバイトがなければ妻子は家でくつろいでいます。一方、私は9時半ごろまで残った仕事をシコシコやったりしています。
テレワークでなくとも9時前後までは職場で作業をしていたので、特に仕事量が変わったわけでもないのですが、家で仕事をしていると家族の団らんがうらやましいというか、「なんで自分だけ仕事しているのだ?」と沸々とした疑問が湧いてきます(自分の部屋がないので、リビングで仕事しています)。
一方、テレワークだと、通勤しなくていいので、その分は楽なんですけど。
週に2,3回出社して、事務作業や重要会議に出席して、あとはテレワークという日常が板につきつつありますが、夜の残業だけはなんかむなしく感じますね。
さて、配当です。
2月の最大のサプライズはJTが減配を発表したことでした。非常にショックで、もう日本企業は信用できない、というのは確信に変わりつつあります。
据置はあっても減配はないだろう、と思っていましたが、甘かったですね。
多分、あっちこっちリストラして、配当だけ据え置くとなると社内の政治力学上まずかったんじゃないかと邪推しています。
筆頭株主が、国ですからねえ(国庫への収入にも影響するんですけど)