「まだ」副業です(笑)。
3月は忙しくなる、と思って、オファーのあった案件を2つほどお断りしたものの、継続して引き受けた案件が、期待外れで、がっかりでした。
そうなると今度はオファー(というか案件打診)があったものは取り入れるしかないか、とか思ってしまいます。
「まだ」副業です(笑)。
3月は忙しくなる、と思って、オファーのあった案件を2つほどお断りしたものの、継続して引き受けた案件が、期待外れで、がっかりでした。
そうなると今度はオファー(というか案件打診)があったものは取り入れるしかないか、とか思ってしまいます。
今のところ、副業で行っている各種案件ですが、一気に依頼が来た場合、何を優先して受注するのか、というのは案外難しいです。
これは、本業でも同じなのですが、本業だと給与に影響はありません(もっとも営業成績には影響が及ぶので長い目で見れば、給与・賞与に影響がある)。
フリーランスでやっていると、収入に直撃します。
2025年に入って、なぜか急に仕事の依頼の増加と応募した契約の獲得見込みが高まるなど、忙しくなってきました。
ただ、「まだ」本業があるので、すべて引き受けるわけにもいかず、優劣をつけて、劣後する案件は謝絶してしまいました。
しかし、優先したはずの案件が、「やっぱり」みたいなケースにぶち当たって、頓挫しかかって、結局時間が空いてしまいそう、という状況になりました。
クライアントのお客さんの都合なので、仕方ないのですけど、誰の案件打診はどの程度の確度で本受注になるのか、を見極めるのが難しいですね。こちらも謝絶すると言っても、簡単に謝絶できないので。
とは言っても、4月以降も興味深い打診をいくつか受けているので、うまくいけばいいなあ、と思っています。
2月は寒さが厳しく、一方、関東地方ではほとんど雨や雪が降った記憶がありません。
太陽光発電にはよい天候だったとは思いますが、いかんせん、2月はまだ日差しも弱く、もったいないなあ、という印象でした。
「副業」とやらを始めて、かれこれ3年半が経過しました。21年の夏ごろから開始しました。
最初はあまり活用していない、リンクトインから、スポットコンサルティングの誘いがきっかけでした。
副業らしきことに興味があったのと、勤務先でもスポットコンサルティングを活用していたので(勤務先の活用している会社とは違う会社)、興味本位で応募しました。
テキストベースで来た質問をテキストベースで返送する、という感じのものでした。
質問されたことに、真面目に回答して、「役に立った」と言われ、新鮮な気持ちになりました。
自分では当たり前、と思っている知識やノウハウが、他人の役に立つ、というのは同じ会社で勤務しても味わえない気分です(自分の勤務先では、みな当たり前に当該知識を理解して仕事をしているから)。
確定申告の準備に入りました。もともとは、外国税額控除を受けるために始めたのですが、不動産所得や雑所得が増え、結構複雑化し、時間をかけて整理する必要が出てきました。
今回、整理して思ったことは、結構サブスクを使っているなあ、という点です。
使っているものは
昨年末の補正予算で、(評判は良くないが)また中小企業向けの補助金予算が拡充された。いわゆる中小企業向けと想定されるのは4000億円を超えていて、昨年度の1.5倍程度だそうです。
この結果、私のクライアント(補助金コンサルタント)も仕事があるのか、私への案件打診も増えてきました。3月ごろは忙しくなりそうです。
毎月の集計シリーズの最後、株式投資以外(かつ本業以外)です。2024年、太陽光発電は天候不順やパワーコンディショナーの故障などで不振、労働副業は補助金が厳しかったですが2025年に向け、別展開も見えてきた、という感じです。
昨日は、東京都立大学の学生によるアイディアコンテスト発表会に参加してきました。
学生が3人から4人程度でチームを作り、ビジネスアイディアを披露する、というイベントです。
アイディア段階なので、事業化に至るか、はまた別の話ですが、創業のタネになるアイディアを若い学生が披露する姿は、オジサンの私には、新鮮かつ刺激的でした。
大学内で「1次審査」を通過した8組のチームのピッチコンテストを見ました。
自分の子供が社会人2年生と大学4年生なので、どうしても親として比べてしまいますが、すごくしっかりして、アイディアや検証そして、プレゼン力など、自分の学生時代とも比較してしまいました。
今月は約4週間かけて、太陽光発電所の草刈です。例年、5月と12月に草刈&除草剤、8月に除草剤を撒きます。
雑草と格闘していますが、除草剤を撒きすぎたのか、所どころ草が生えてこなくなった地面もあります。不思議です。
また、毎年、雑草の種類にも変化が見られ、刈っても刈っても伸びてきます。
これまで、一番いやな雑草は「葛」(くず)です(写真)。
草刈り機に巻き込むので、刈るのは困難。また、コイツ、多年草といって、地下茎が生えており、地表面のところを処理しても、死滅しません。
地下茎はどこからどこまで、伸びているのか、地表からはわからないので、難儀です。
一応、除草剤を撒いていますが、8月ごろは写真のように生えます(今は葉が枯れています)。
太陽光発電、あるある、かもしれませんが、自分の敷地ではなく、隣の敷地の葛が、自分の敷地に侵入し、根を張ってしまうケースが、一番大変ですね。
世界的な選挙の2024年は、アメリカ大統領選挙で終わりました。
英国(労働党内閣誕生、左派)、フランスのマクロン政権続投(基本的に左派)、日本の自民総裁選・衆議院選挙(石破内閣誕生でやっぱり左派)と続きましたが、最後にアメリカは共和党が大統領・上院・下院とも制して、保守が踏みとどまりました。
インターネット社会、特にSNS時代、かつ若いZ世代の政治への関心などが、従来の左派思想に疑問を呈するようになってきています。
玉石入り混じった情報の中で、ますます、「自分軸」の観点が重要になってくるでしょう。ただし、大手メディアの情報に偏向姿勢が強いことは、徐々に広がってきていると思います。
「自分軸」の発想を持つためには、株式投資は良い鍛錬の場だと思います。自分をメタ認知できなければ、実損を伴ってしまいますから。
では、10月の副業所得
日曜まで札幌で研修を受けていました。個人的に研修を受けていて、その先生が札幌在住で、先生の地元で教えてもらいました。
出先の街でランニングをするのは、マンネリ化したいつものコースと違う刺激があるので、またいいですね。
ホテルが札幌駅のすぐそばだったので、北海道大学の中を走っていました。
札幌の朝5時台は気温が8度とかなので、半そで短パンで走ると、ちょっと寒かったですね。
しかし、北大構内は、大都市のど真ん中に、あのような広大なキャンパスがあって、落ち着きそうです。筑波大に似た印象ですが、筑波大の建物はいかにも「研究施設」ですが、北大は歴史のある建物も多く、趣があります。
アメリカの州立大学のような印象を持ちました。
梅雨、開けたのでしょうか? 早速猛暑になり、ランニングも夏モードになりました。
夏のランニングは、無理をしない、の一言に尽きます。
走る場所:できるだけ日陰を選ぶ。ビル・マンションの影になるような道を選ぶ。
走るペース:ゆっくりでいい。普段より1キロ1分ほど遅く走っています。しかし、走る距離はあまり変えません。
走る時間:できるだけ早朝
走った後は、汗びっしょりです。しかし、水のシャワーを浴びて、汗が引くと、さっぱりして、少し仮眠をとるなどで気分がスッキリします。
交感神経と副交感神経がうまく作動しているようです。有酸素運動独特のメリットがありますね。
世間でギャーギャー騒いでいるドル円為替レート。結局、153円程度と為替介入前、日銀政策決定会合前あたりに、160円をちょっと超えて、行って来い、になりました。
為替介入は外為特別会計で保有するドル建ての外貨準備金を円に交換することで行っています。
円高の時期に買った米国債(この時は円高を食い止めるための為替介入)を円安で売る、という極めて投機的な取引ですが、円安で交換した円が2回の為替介入で8兆円前後あるはずなので、高橋洋一さんの言う通り、給付金でばら撒けば、国民は納得しそうですね。
さて、副業
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| 中目黒駅前の桜の木です |
家族のこと
2024年度に入り、いよいよ娘が大学4年生で就職活動を始める年齢になりました。
学費は1年分払い込み済みで、「教育費」という十字架から解放され、あとは就職を見守るのみです。
学部が保険医療系なので、必然的に医療系に進むと思います。親の私は大学入試前に、医療系は激務の割に待遇が良くないし、人間関係も複雑なところが多いので、勧めないといったけど高校生では理解できるわけもなく、どうなるでしょうかね?
お天気、良くないですねえ。せっかくの桜満開なのに残念。太陽光発電もかき入れ時なのに、、、。
この時期のランニングはもっとも気持ちがいいものです。桜並木を選んで、「花見ラン」をゆっくり目のペースで楽しみます。自分に合ったペースで走ってもレース予定もないし、タイムも気にしなくてよい。天気さえよければ最高ですが。
来週、3月17日は板橋シティマラソンの日です。ランニングにおける今シーズンのクライマックスです。今は徐々にトレーニング負荷を落として、当日にベストコンディションで出られるように調整中です。当日は最高気温15度、曇り時々晴れという天気予報でまずまずのコンディションだと思います。
レースコースは、高島平付近の荒川の河川敷を葛西橋付近までひたすら川を下って、往復して帰ってくるという単調なコースです。金八先生の風景を思い出すコースです。
では、2月の副業状況。