2026年1月3日土曜日

2025年12月と25年通年の配当状況

 

正月は、実家への帰省はせず、自宅で正月です。元旦は家族で初日の出(旭市の刑部岬)と鹿島神宮に初もうでに行きました。

2日は、子供たちはお出かけで、夫婦で出かけました。

好調な株価上昇とは裏腹な配当結果

2026年1月2日金曜日

2025年12月の投資状況

 

千葉県旭市の飯岡刑部岬から初日の出のはずが、、、

あけましておめでとうございます。2025年も当ブログをよろしくお願いいたします。

去年と比較すると、やはり暖冬なのでしょうか。初日の出に行きましたが(あいにく曇り)、気温が昨年比高かったような気がします。

12月は全般的に、それほど冷え込まなかったですが、1月のこれからが冬本番なので、まだまだ油断できませんね。

 

さて、12

2025年12月21日日曜日

これまでの投資活動を振り返る

 

自分の回顧録も兼ねて、投資歴を振り返ってみようと思います。ざっくりと時系列で。

2025年12月14日日曜日

25年11月実物資産投資の状況

 


ちょっと間が空きました。

11月はたぶん中旬ごろから、日中の日照時間が回復してきたように思いますが、そもそも日の出、日の入りが早くなってしまうので、太陽光はあまり期待できません。

 

下記は主に10月の太陽光発電と11月の民泊/アパート投資の収入や収支です。

2025年12月5日金曜日

米国債券・社債投資の検討をGoogle Geminiに相談してみたよ

 


今回はちょっと長文になってしまいます。

【債券投資検討の経緯】

米国は金利低下が本格的になろうとしており、雇用状況などを見るとソフトランディング又はリセッションの可能性も考える必要性を感じました。

私の株への基本的な投資戦略は、信頼できる銘柄のBuyHold時々買い増し、というスタンスなので、相場がバブルでもナントカショックでも、ガチホが基本です。

しかし、仮にナントカショックで急落した場合、今、現金は保有するだけで価値毀損と言われていますが、Cash Is Kingが復活するのは目に見えています。

とはいえ、一定のCashを漫然と待機させるのはもったいない。

そこで、債券投資をやり、金利低下・株式がボトム付近で、債券を売却し、株の買い増し資金に充当してはどうか?(待機資金が債券の値上がり分増加できるし、株の下落によるトータルリターン毀損のクッションにもなる)

 

個人的には、米国債10年、20年のストリップス債、グーグル・アマゾン・メタなどの超長期債などを待機資金対策に入れたらどうなるか?