正月は、実家への帰省はせず、自宅で正月です。元旦は家族で初日の出(旭市の刑部岬)と鹿島神宮に初もうでに行きました。
2日は、子供たちはお出かけで、夫婦で出かけました。
好調な株価上昇とは裏腹な配当結果
アメリカ株を中心に、配当金で配当金の雪だるまを作るための株式投資日記です。
正月は、実家への帰省はせず、自宅で正月です。元旦は家族で初日の出(旭市の刑部岬)と鹿島神宮に初もうでに行きました。
2日は、子供たちはお出かけで、夫婦で出かけました。
好調な株価上昇とは裏腹な配当結果
ちょっと間が空きました。
11月はたぶん中旬ごろから、日中の日照時間が回復してきたように思いますが、そもそも日の出、日の入りが早くなってしまうので、太陽光はあまり期待できません。
下記は主に10月の太陽光発電と11月の民泊/アパート投資の収入や収支です。
今回はちょっと長文になってしまいます。
【債券投資検討の経緯】
米国は金利低下が本格的になろうとしており、雇用状況などを見るとソフトランディング又はリセッションの可能性も考える必要性を感じました。
私の株への基本的な投資戦略は、信頼できる銘柄のBuy&Hold時々買い増し、というスタンスなので、相場がバブルでもナントカショックでも、ガチホが基本です。
しかし、仮にナントカショックで急落した場合、今、現金は保有するだけで価値毀損と言われていますが、Cash Is Kingが復活するのは目に見えています。
とはいえ、一定のCashを漫然と待機させるのはもったいない。
そこで、債券投資をやり、金利低下・株式がボトム付近で、債券を売却し、株の買い増し資金に充当してはどうか?(待機資金が債券の値上がり分増加できるし、株の下落によるトータルリターン毀損のクッションにもなる)
個人的には、米国債10年、20年のストリップス債、グーグル・アマゾン・メタなどの超長期債などを待機資金対策に入れたらどうなるか?