これも年2回の定点観測。今回は大きく変動がありました。
1位のマスターカードの株価は下落し、PF全体に占める割合が約12%から9.6%にダウンしています。一方、AIブームの中心的なTSMCが一気に2位で、ひょっとして1位になるかもしれません。投資後、株価は5倍になっています。
データセンター関連でCISCOも大幅に株価がアップ。まだ期待できると思います。
マクドナルドがインフレだから、なのか、GLP-1の影響なのか、株価が冴えず、買い増し対象です。ベライゾンもダウ平均から除外されて、株価が下落し、買い増し対象となっています。
日本株はKDDIとNTTが冴えません。株ではなく社債のように動きません。
1位から3位は日々株価の変動が激しいハイボラなので、配当株中心のポートフォリオですが変動が激しいです。
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