2026年2月28日土曜日

2026年2月の投資状況 アメリカのイラン攻撃の可能性とその理由

 


すっかり春めいてきましたね。朝からランニングをしましたが、半そで・短パンでちょうどいいくらいでした。

風は少し冷たかったですが、おかげで体温が上がり過ぎず、いい感じで走れました。

このまま春一直線、とはいかないと思いますけど。

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衆議院選挙で自民党が圧勝したからか、TOPIXがすごい上昇ですね。

私は主力株がスローで(例:KDDIの子会社不正など)、日本株は今一つでした。

一方、アメリカ株はS&P500と比べると、比較的好調に推移しました。

「アンソロビック・ショック」で金融系(ブラックロック、マスターカード)が打撃を受けてしまいました。

一方、フィリップモリス、ジョンソンエンドジョンソン、台湾セミコンダクターに石油・天然ガス系他下位ポートフォリオ銘柄が好調で、アウトパフォームしました。

アメリカのイランに対する軍事攻撃の可能性が高まり、月末は下落して終わってしまいました。

 

アメリカは、イランが核兵器保有することに大きく懸念していますが、ではなぜ北朝鮮は容認してしまったのか?

イランの核武装に反対するのがイスラXXだから?

なぜイスラXX? → エプ○○○○?(ちょっと飛躍しすぎ?)エプさんはイスラXXのスパイだった? アメリカ人のトップクラスの人は民主党員も共和党員もエプ氏のハニトラに引っ掛かって、機密情報をイスラXXに漏らしていた???

(英国の元王子が機密事項をエプ氏に漏らしていた模様)

少女虐待事件は、それは良くないですが、実は表の罪で、もっとその奥に重大事件が隠れている???

 

妄想が妄想を呼んでしまいます。日本もトランプの弱みを握りたいですね。


【追記】アメリカはイランに攻撃(空爆)を開始したようです


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