3基目の土地を決済(つまり所有権をこちらに移転)しました。
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| 契約前は畑だったんですけど、、、 |
もうちょっとキャッシュが出ていきますね。土地代とこれらの費用を合計すると、まあ、太陽光の土地を買う平均相場より、ちょっと安目。
しかし、業者さん(パネル販売・設置業者)の営業のダメっぷりにはホトホト嫌気がさします。
土地の決済当日、農地転用許可書を自分で保有しており、書類が不備という事態になってしまいました。
(農地転用手続きも業者お抱えの行政書士・司法書士が売買両人の代理となってやってくれるし、パネル代金にその手続き費用も込みとなっている。したがって、土地売買決済当日には業者が司法書士なり、売買当事者に送付する必要性があった)
ナントカ業者にそろえさせるよう連絡をつけて、リスク覚悟で書類不備のまま残代金を払いました。
翌日、登記処理手続きを法務局に受理されたことを確認しました。
失念していたようで(私の物件はすべてその業者から買っているのですが、過去にはそんなことはなかった)、アンビリーバブルです。
業者を変える、担当を変えるなども検討したのですが、
私の業者は(太陽光の業界では大手の部類で)、他社よりまだよい
他の担当者も似たりよったり
という声をちらほら聴かれ、あきらめモードです。
唯一の救いは、性格はいいやつで、言えば何でも言うことを聞いてくれる便利な面もあります(その代わり、気が利くとか、攻めのサービスといったことがない指示待ち族)。
と、そんなこんなのドタバタぶりです。
私の太陽光発電プロジェクトの概要は以下の通りとなります。




