2019年3月28日木曜日

いろいろ雑感 2019年3月28日






最近、投資に役立つ?記事がめっきり少なくなったと実感している。

理由(言い訳)は

  • 株式相場は天井付近と思い込んでいる(アップサイドよりダウンサイドのリスクが大きい)
  • 配当メインの投資のポイントはそれほど多くなく、すでに書き尽くした感もある
  • 太陽光発電投資の決済が続いている
  • 子供の教育・養育費がピークを迎えている。また彼らにとっても、最も大事な時期
  • したがって、なかなか株式投資に振り向けるCFを捻出するのがしんどい(子供2人の大学卒業までの学費を一気に「貯金」している)


さらに

2019年3月27日水曜日

大学の学費は親の時代の約2倍という実感 デフレとは無縁






息子は、予想外の私立高校を経て、なんとか国公立に進学してくれたのだが(逆に大学は私立でもいいと思っていた)、冷静に国公立の学費を眺めていると、自分の時代(80年代後半)の約倍になっていると気づいた。

余談ですが、私の大学生時代は、マドンナやプリンスの全盛期時代で、かつ、夜ディスコ(今はクラブとかいうのか?)に行けば、荻野目洋子のダンシング・ヒーローが鳴り響いていました(今、この曲は盆踊りの曲として流行っているそうな!時代を感じます)。

そんな時代と今では当然違いますけど、、、

調べてみました。結構ヒットするので、世の大人は皆同じようなことを感じているようですね。

2019年3月24日日曜日

イールドカーブに再び注目






米中貿易協議の行方、Brexitの行方やリーマンショック後10年近く続く景気拡大局面などによる循環懸念などにより、長期金利は下落傾向にあります。

FRBは先日、とりあえず、金利引き上げを凍結するようなコメントを発しました。このことにより長期金利は一段と下がり、いわゆるイールドカーブ(長期金利と短期金利の差)が益々小さくなりました。

2019年3月21日木曜日

子供の教育費の実態 うちの息子の場合 高校3年間






うちの息子は、この3月に無事高校を卒業し、4月から大学生になります。

子供の学費について、結局いくらかかったか? 精算してみたいと思います。

前提
千葉県内の私立高校で特進コース
体育系の部活を3年の6月ごろまでやって引退

2019年3月20日水曜日

プライベートあれこれ







ブログの更新が間延びしてしまいました。

プライベートであれこれありました。

フルマラソン完走
息子の進学先が決まる→結局、都内某公立大学です。

その後、母が逝去してしまいました。急遽帰省し、喪主などを務めていました。
75歳という若さだったので、家族、親族ともショックを受けていました。

元々、5人家族だったのですが、11年前、妹が亡くなり、今また母が亡くなりました。

家族は3人となってしまいました(父と妹がもう一人いる)。

この年になるとやはり家族や親族のありがたみがわかるようになってきました。

母は年明けから様子がおかしかったのですが、ちょっと心の準備ができていませんでした。

そんな10日間でした。次から普通に更新していこうと思います。すみません。

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