ちょっと大げさなタイトルかもしれません。
また、もっと前から気付くべきだったかもしれません。
しかし、銀行の窓口でまともに取引することって、ほとんどなかったので、気が付きませんでした。
今や、
- 原則電子マネー決済、現金決済は1週間に1回あるかないか。
- 現金引き出しはより便利なコンビニ(月に数回なら手数料無料)。
- 振り込みは大半がネット。
ということで、銀行の店舗の中に入ることも少なくなっていました。
しかし、太陽光発電関連で、東京電力側の専用振込用紙を使って数十万円単の振り込みを3件ほどやる必要性が生じました。
このご時世に窓口(コンビニでもいいそうだが)で現金で払うのか、と思いつつ、大事な手続きだったので、仕方なく従いました。
銀行窓口で処理しました。そこで驚きが3点。





