2025年3月31日月曜日

25年3月の配当状況

 

中目黒駅前のアトラスタワーから撮影

日曜日に、我が家恒例のお花見を目黒川で楽しみました。330日に行くべきか、4月の56とすべきか、悩んでいましたが、「30日の方がいいよ」というアドバイスを得て、行きました。

満開、とまではいかなかったけど、「見ごろ」だったと思います。土曜日が雨だったので、結構なひとだかりでした。

花見に行ったのですが、川沿いのお店ばかり見てしまい、「花より団子」状態でした()

2025年3月30日日曜日

2025年3月の投資状況

 

月曜日が31日ですが、金曜日で締めました。

天候が荒れ気味で、なかなか体調管理も大変ですね。私は花粉症もあるので、この時期は結構大変です。

一方、桜の花も楽しみの一つです。オッサンになってくると、花鳥風月を愛でるのでしょうか?

2025年3月26日水曜日

Chat GPTへの満足度

 


Chat GPTを有料版で使用し始めて、かれこれ10か月近くが経過しています。

結論から申し上げますと、満足度80点と言ったところです。

 

10か月間様々なことで、利用し、「私」という人物の『深層学習』が出来つつあります。

この前、あるセミナーで「ジョハリの窓」*を実施した際に、Chat GPTに「あなたがこれまで理解している私の中で、以下の特徴で当てはまるものを挙げてください。忖度しないでください」と質問したら、以下のような回答が返ってきた。

 選択肢は以下の通り

2025年3月23日日曜日

案件受注のむつかしさ

 


今のところ、副業で行っている各種案件ですが、一気に依頼が来た場合、何を優先して受注するのか、というのは案外難しいです。

 

これは、本業でも同じなのですが、本業だと給与に影響はありません(もっとも営業成績には影響が及ぶので長い目で見れば、給与・賞与に影響がある)。

 

フリーランスでやっていると、収入に直撃します。

2025年に入って、なぜか急に仕事の依頼の増加と応募した契約の獲得見込みが高まるなど、忙しくなってきました。

ただ、「まだ」本業があるので、すべて引き受けるわけにもいかず、優劣をつけて、劣後する案件は謝絶してしまいました。

 

しかし、優先したはずの案件が、「やっぱり」みたいなケースにぶち当たって、頓挫しかかって、結局時間が空いてしまいそう、という状況になりました。

 

クライアントのお客さんの都合なので、仕方ないのですけど、誰の案件打診はどの程度の確度で本受注になるのか、を見極めるのが難しいですね。こちらも謝絶すると言っても、簡単に謝絶できないので。

 

とは言っても、4月以降も興味深い打診をいくつか受けているので、うまくいけばいいなあ、と思っています。


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2025年3月20日木曜日

カウンセリングは難しい 傾聴力の養い方

 


2025年に入って、産業カウンセラー養成講座に通っています。

去年、税理士をやっているコンサルタントの方から、「聞く力」「傾聴力」が大事である、と教えていただき、実際少しやってみて、実感したので、コーチングか産業カウンセラーの講座に通おうと思い立ちました。

亡くなられた大江秀樹さんの著書に、産業カウンセラー養成講座に通って、「傾聴力」を養った、と記載があったので、自分もそれに倣って、通うことにしました。

(講座費用は35万円ほど発生しますが、受講後は教育訓練給付金を活用すれば8割近く戻ってくる)

 

この講座が予想以上に結構ハードで、おおむね月2回教室に通って、実技訓練を9時から17時まで(土日)行い、加えて自宅でe-learning などで座学があります。

2025年3月16日日曜日

事故とChat GPT

 


昨年暮れ、太陽光発電所の草刈をやっている際、草刈り中に小石が飛んで、発電所の脇の道路で走行中の車のフロントガラスにあたったらしく、小さな傷をつけてしまいました。

 

私も何度か、高速道路とかで通行中に、前を走っている車から跳ねた(と思われる)小石がフロントガラスにあたって、少し欠けるようなことがありました。

それと同じようなことです。

 

相手は中年の女性でしたが、怒ってました(まあ仕方ないか)。フロントガラスを取り換える、というので、そこまで必要あるのか? と内心思いましたが、仕方ないですね。

 

そこで10万円程度だったら払います。

 

と言いました。

2025年3月12日水曜日

退社の意向を伝えました

 


勤務先では3月に上司と面談し、4月(次期)以降の年俸や役割を決める、というプロセスを取っています。だいたい3月に2回面談します。

 

私の上司は副社長(30数人の中小企業ですが)となっており、1回目の面談の際に、伝えました。

元々、55歳くらいで退職しても、キャッシュフローは回るだろう、と計算していたのですが、57歳の現在までズルズルと働いていた、という感じです。

2412月で退職するつもりで、4月ごろから準備していたのですが、10月下旬にまさかの入院をする羽目になり、言いだしづらくなっていると、関与しているプロジェクトに動きがあり、タイミングを逸してしまいました。

 

3月に面談があるのはわかっていたので、その段階で申し出ました。

2025年3月10日月曜日

高額療養費制度の議論について私見

二転三転で高額療養費の限度額引き上げは、今の国会では議論を先送りするような結末になりました。

しかし、引上げプレッシャーは消えたわけでなく、何度でも蒸し返してきそうな感じです。

 

私も11年前、悪性リンパ腫の治療において、この制度を活用させてもらったので、制度のありがたみは実感した者の一人です。

今はジェネリック(正確にはバイオシミラー)だと思いますが、リツキマシブという抗体医薬を静脈注射で投与してもらっていました。

確か、1回30数万円だったと思います(100%換算、患者負担はその3割)。都合8回投与されました。数百ミリグラムの「塩水」(にしか外見は見えない)が30万以上!

(しかし、おかげで完全寛解できました)

当時は今よりも限度額が低かった(今より少ない負担だった)と思います。私の場合はリツキマシブを8回、2週間に1回のペースだったと思います。

 

病院で会計する際、かかった医療費、その30%が限度額を超えると、自動的に病院側で計算し、私は限度額いっぱい以上の負担はなかった、そんな感じでした(本来は先に自腹で30%払って、健康組合に差額を請求すればバックしてもらえるが、登録すればこのように扱ってもらえるはず。11年前で忘れている部分もありますが)。

 

このおかげもあって、めでたく社会復帰できて、日本経済にも国の財政にも、ささやかながら恩返しをさせてもらっています。

 

制度のありがたみもよくわかっています。

 

一方、医療費が膨張する、というのも理解しています。特にキイトルーダ、オブジーボといった免疫治療や、さらに細胞治療あるいはダヴィンチのような手術ロボットや、レーザーアブレーション他の治療機器の価格はうなぎのぼりです。

日本の健康保険制度を前提とした場合、それこそ「財源」は限られており、どのように

分配するのか、は重要な問題です。

 

計算したことないのでよくわかりませんが、大雑把に見ても、高額先端医薬品・医療機器の導入コストが見直し削減した金額(慢性疾患の薬を処方から市販にしろとか)よりも大きくなると思います。したがって保険財政はそれほど改善しないでしょう。

 

したがって、段階的な引き上げはやむを得ないと思っています。

(しかし、そのプロセスはやはり、どのような患者にどのように保険を配分するのかを根本的に変える必要があると思います。税にしろ社会保障にしろ、現役世代に過度に負担がかかるこれまでの各制度が破綻をきたしている)

 

但し、この議論、私が疎かったのかもしれませんが、突然のように国会に出てきて、政治アピールの道具のように使う政府与党の姿勢に立腹してしまいました(もとより前政権、現政権は全く支持していませんが)。

 

人の命を単に総理のいすにしがみつきたい人のアピールの道具に使うな(下手なアピールだけど)。

ただし、消費税で社会保障を賄う、というのは筋違いだと思っています。

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2025年3月8日土曜日

2025年2月の副業状況

 

2月は寒さが厳しく、一方、関東地方ではほとんど雨や雪が降った記憶がありません。

太陽光発電にはよい天候だったとは思いますが、いかんせん、2月はまだ日差しも弱く、もったいないなあ、という印象でした。

2025年3月2日日曜日

2025年2月の配当状況

 

週末は一気に暖かくなりました。日曜日の朝、少しランニングを再開しましたが、手袋なしでも走れました。

ただ、一気に気温が上がると、花粉も一気に飛散するようで、またこの季節がやってきたなあ、という感じです。

私は例年、315日過ぎから花粉症のピークになり、4月ごろ収まるような感じです。

また、季節の変わり目で、天候も荒れやすく、通勤に活用する京葉線・武蔵野線のダイヤも乱れやすくなります。

2025年3月1日土曜日

2025年2月の投資状況

 

財務省解体デモが続いています。いろんな人がいろんな意見を述べていますが、国民、特に現役世代の怒りが表れているのだと思います。

やっても無駄、とか、そうじゃない、とか擁護する意見もあるようです。

今の政府は、目先の政権維持のために官僚の言いなりです。

なんでこんな人を政治家にしたのか、私も含めてもう一度考え直すべきでしょう。