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| バタフライピー という花です |
オリンピックが開催されることもあり、4連休となった今年の夏前半。
連休と言っても、緊急事態宣言もあり、旅行気分にもならず、、、、
米銀バンカーが朝からジムでトレーニング、または顧客とパワーブレックファーストとか朝から猛烈に働く様子が伝えられるが、入社したての若手は「1日12時間/週6日」を3年継続しないと、一人前になれない、と言い切るJPモルガンの凄腕バンカーのインタビュー。
バンカーの仕事習得には週72時間が必要-JPモルガンのアードーズ氏 (ブルームバーグ、以下同じ)
真顔で「ウチはブラック企業です」と言っているように聞こえましたよ。。。
しかし、この週72時間を正当化?するような次の記事も注目
激務のゴールドマン新人バンカーら、勤務は週80時間を上限にと訴え
JPモルガンは72時間(週末は潰れる)、ゴールドマンは「せめて」80時間で勘弁してくれ、という内容。100時間労働が当たり前のよう。
過労死って、ないのでしょうかね?
そんな米銀若手行員の給与は
1990年、個人的にはアメリカ留学から帰国し、4月は大学4年生に復学し、就職活動、内定、という生活でした。卒業に必要な単位数は12ほど(ゼミを入れて3科目か4科目程度)で、ゆっくりした日々を過ごしていました。
もう7月も半ばです。暑い。朝5時半のランニング(ジョギング)でも汗びっしょりです。蒸し暑くなってきて、一年で一番不快な時期になってきました。もちろん夏には夏の良さがありますが。
雨天はランニングを休んだりしましたが、6月はそれでも192.5キロの走行でした。
火曜日は500メートル×5本のインターバルとジョギング
木曜日はビルドアップ走(6.00分でイン、フィニッシュは4分30秒台)
土曜日はやや遅めの距離走(20キロ)。気温の上昇とともに走るペースが落ちます
日曜日もやや遅めの距離走(10キロ)ですが、調子が良いと最後の3キロはビルドアップ
水曜日と土曜日にサーキットトレーニングで筋トレ(自重トレ)
というワークアウト状態です。あとはこまめに歩くようにしています。
この季節は淡々とランニング練習を無理せず重ね、体内の老廃物を排出するような感じです(有酸素運動の一番のいいところは、走った後はスッキリした気分になれることです)。
この爽快感が日々の生活リズムになっています。
そう思わないと(それが実感できないと)、朝5時に起きてランニングなんてやりません。
疲れを溜めない程度にワークアウトしていきたいです。
そろそろ今年のマラソンスケジュールを確認しておこう。
恒例の楽天証券のセミナー。今回もあいにくに?Webでのセミナーとなりました。
しかし、Webセミナーのいいところは、どこでも聞くことができる点でしょうか?
今回、私は妻と長男とドライブに出かけて、車の中でセミナーを聞くことができました(息子が車を運転し、助手席でイヤホンをつけてスマホで観る・聴く)。
人が集まるところに出かけていきたい、という欲求と、どこでも好きな場所で聴けるという利便性との狭間で、今後は選択できるようになるのでしょうか?
ざっとまとめてみました。