今日は晴れましたね。今朝もランニングをやりましたが、暑かった。夏はできるだけ日陰コースを選択し、かつ、ペースを落として走りますが、それでも汗びっしょりです。
株式相場は夏にかけて、冷たい汗をかくことがよくありますが、今年はどうでしょうかねえ。
市場はやや油断が出てきたようにも思います。
今日は晴れましたね。今朝もランニングをやりましたが、暑かった。夏はできるだけ日陰コースを選択し、かつ、ペースを落として走りますが、それでも汗びっしょりです。
株式相場は夏にかけて、冷たい汗をかくことがよくありますが、今年はどうでしょうかねえ。
市場はやや油断が出てきたようにも思います。
すっかり更新をサボってしまいました。6月末は、中小企業事業再構築補助金の締め切り日で、3件ぐらい計画書を書き上げたので、土日もすっかりそっちに時間を取られてしましました。全部採択されるといいのですが、、、。
蒸し暑くて、朝6時前後にランニングをしても、汗腺が全開で、すごい汗になります。年々汗の量が多くなっていくような気がしています。
梅雨ですねえ、みんな大嫌いの季節(だと思う)。個人的に髪の毛のクセは湿気が多いと非常にきつくなり、毎朝鏡をみるのが億劫です。
また、今年は早くも台風が到来して、太陽光発電には逆風になっています。ランニングもできない日が続く。
4月から5月にかけては、日本企業の決算シーズンということもあり、想定為替レートなど気にしていましたが、130円前後のところが多かったように思います。
従来、「内需株」と思っていたような業種でも、積極的に海外進出を図っており、為替の影響をさらに受けやすくなっているのではないか、と思います。
たとえば、持ち株にパンパシフィックインターナショナルホールディングス(要するに旧ドン・キホーテ)がありますが、同社も文字通り、アジア地域に出店を進めています。
また、住友林業のような、ハウスメーカーも積極的に海外M&Aを繰り返し、今や利益の半分以上は海外(アメリカとオーストラリアが中心)で稼いでいます。
そうした動きもあり、また、ドル円が130円を超えたあたりから、ドル→円に資金シフトをしたこともあり、2022年ごろから、どちらかといえば日本株投資に積極的になっています(2022年から2023年冬頃は日本株が安かったし、各企業の株主還元政策がかなり強化されてきていると感じていたので)。
政策的にPBR1倍割れはダメ、という方向性もあり、見直し買いが続いていますね(個人的にはそれほど気にしていないが)。
あっちこっち忙しくて、ブログの更新をサボってしまいました。5月は本業・副業に加え、太陽光発電の草刈り業務を毎週末行っており、なかなか時間が取れなかった。
草刈は一段落して、少し時間の余裕ができました。今年は、5月でもびっしり雑草が生えていて、刈るのに苦労しました。次は8月の除草剤蒔きです。
さて株式投資。