2018年10月10日水曜日

適正な睡眠時間の個人差








仕事が立て込んで、更新がままなりません。
株式相場は下がっていますが、決算発表前、あるいは中間選挙前だからじゃないの?


スポンサーリンク


睡眠に関する関心が高まっています。1日最低でも6~7時間は睡眠時間を取るべきだ、というのが専門家たちのコンセンサスになっているようです。

私も以前はこれぐらい寝ていました。

しかし、運動や食事をあれこれ改造していくうちに、睡眠時間が少なくとも特段苦にならなかくなってきました。

具体的には、以前は4~5時間前後の睡眠時間が続くと、頭痛やダルさなどを感じ始め、週末に9時間、10時間寝だめする、という生活でした。
良くないので、気合を入れるべき仕事上の都合がある時のみやっていました。

今は、普段でも4時間~5時間の睡眠で、特段問題なく、毎日すっきりした寝起きで仕事に出かけています。5時間寝ると、よく寝た方です。
週末も7時間睡眠がとれれば、バッチリ、という感じになります。

何が変わったのか?

加齢(と言っても、まだ51歳なんですが)によるもの
糖質制限によるもの???

特に糖質制限(と言っても、いわゆるプチ糖質制限:1日100グラム程度は採っていると思います)と睡眠ということしか引っかかりません(内臓が糖質の消化をしなくてすむから、内臓が疲労しないとかいう説)。

4時間程度の睡眠だと、午後少し眠くなって、仮眠をとりますが、10分程度とれば後はバッチリです。

以前より布団に入ってすぐに寝れます。

筋トレやランニングが原因か、糖質制限が原因かわかりませんが、以前より疲れにくい体質に変わってきています。

ただただ、睡眠時間が5時間にも満たない(しかし、日中は支障がない)ことで、「睡眠負債」が溜まっていないか、とか余計な心配をしてしまう、というより情報過多でわけがわかんない、という感じです。


株式投資でもヘルスケアでも、雨あられのように降ってくる情報を如何に取捨選択するべきか、考えてしまいます。

応援お願いします。
にほんブログ村 株ブログ サラリーマン投資家へ
スポンサーリンク








0 件のコメント:

コメントを投稿