自分で投資ブログ(最近は投資ブログというより、雑記ブログに近いが)を書いておきながら、YouTubeを紹介するなんて、と思うが、テレワークになって、通勤時間をWalking時間に置き換え、Walkingの間、YouTubeを主に「聞いて」います。
自分で投資ブログ(最近は投資ブログというより、雑記ブログに近いが)を書いておきながら、YouTubeを紹介するなんて、と思うが、テレワークになって、通勤時間をWalking時間に置き換え、Walkingの間、YouTubeを主に「聞いて」います。
自称バブル世代(1991年新卒;新人類ともいわれたが)がバブル時代(一応1986年~1991年)を実際に振り返ろう、とするシリーズ第二話です。日経平均も3万円を回復しましたしね(今また調整中ですが)。
主に政治経済面が中心になろうかと思います。
第一話ご参考
菅政権肝いりの「デジタル庁」。河野行革大臣のはんこ見直し、など話題はあったけど、まだまだ旧態依然とした役所手続きです。
もちろん、不動産謄本の証明事項をWebで取れたり、住民票・印鑑証明書がコンビニで取れたり(注:マイナンバーカード保有者の場合)などIT化も少し進んでいる部分もあるが。
2月といっても1月の売電の収入です。現金ベースで表しています。
また、2月の月末が週末となっていますので、3月1日までを表すこととします。
12月~1月がおそらく売電収入はボトムだと思います。2月検針の結果を見ていますと、1月より確実に発電量が増えています。発電量を見ている限り、地震の影響はなかったように思われます。