9月に入って、プロジェクトの一つが終わって、少し時間ができそうです。
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9月はLabor Dayの後は相場が波乱するかもしれない、という予想もあるので、ちょっと「楽しみ」?でもあります。
今月の売買
買い:東京インフラエネルギー投資法人(新規)
2018年9月に上場したインフラファドです。ルーツの企業はよくわかりませんが、MUFGとJFEが関与しているようです。
8月末に88,814円で公募増資した模様で、じっと推移を見守って、90,000円ならいいだろう、と思い打診買い。予想分配金利回りは約6.7%でした。
買い付け原資は、6月の配当金です。まだ買い増しを検討しています。
太陽光発電は現物(野建て、低圧:50kW以下)とインフラファンドの両方に投資しています。
売り:なし
増配:多分なし
インフラファンドは資本準備金部分の払い戻しがあるため、純粋な配当金(分配金)ではありませんが、6%前後で運用して、かなり確実性が高い分配金ですので、今後ともコツコツ積み増す予定です。
高配当利回りで、減配の恐れがない(と思われる)銘柄がほとんど見向きもされない不思議な相場で、なんか気味が悪いのですが、ひるまずホールドおよび買い増しに向かいたいと思います。
いつなんどき、相場の潮目が変わるとも限りませんし、低バリュー&確実な配当が見込まれる配当株、というのは仕込み時であると捉えています。
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