早くも台風で、一日家こもっています。
AI関連銘柄の株価が好調な半面、金利高懸念からだと思いますが、配当株は軟調な推移です。また、日本株に関しては、大型株と中小型株では結構バリュエーションに開きが出ているように思います。
双方とも業績は良好なのですが、株価の反応が違うように思います。
早くも台風で、一日家こもっています。
AI関連銘柄の株価が好調な半面、金利高懸念からだと思いますが、配当株は軟調な推移です。また、日本株に関しては、大型株と中小型株では結構バリュエーションに開きが出ているように思います。
双方とも業績は良好なのですが、株価の反応が違うように思います。
早くも暑くなってきました。ランニングも同じペースで走ると、少しきつく感じます。
また、汗もびっしょりに近い感じになってきます。しかし、早朝なので、走った後の風が気持ちよく、暑さがこもらないので、走り終わりはまだ真夏よりましです。
7月のゴールドコーストマラソンに向けて、最終調整の時期に入ってきて、ロング走を、と思っていましたが、ペースダウンを余儀なくされそうです。
今年はあまり天気が良くないようです。
日照時間は昨年比減っています。しかし、たぶん年間通すと、それなりに晴れるはずなので、夏が厳しそうですね。夏があまりに暑いと、パワコンが故障しないか心配です。
ちょっと更新をさぼってしまいました。
天候は落ち着かない感じで、強風の日が多く、ランニングも苦労しました。
7月に長男が大阪に転勤になるようで、いよいよ独立のようです。いなくなると寂しくなりますね。
彼の会社は大阪が本社です。仕事量は関東方面の方が多いらしいのですが、本社機能は大阪のままのようで、人事部に行くようです。
4月下旬としては、やや気温が低いのか? ランニングが比較的好調でした。
気温が低い、薄曇り、弱風、湿度が高くないというのが比較的良い状態で走れます。
今年は7月に、初の海外マラソン、ゴールドコーストマラソンにエントリーしたので、4月から走り込みをやっています。
また、12月にもはや恒例になりつつある、湘南国際マラソンに早々とエントリーし、主催者側がランニング教室を開催してくれるようで、それに通うことにしました(場所自体は皇居付近ですが)。
なかなか4時間を切るのが難しいですが、今年もトライしてみようと思います(タイムは年々少しずつ落ちているような気がします。歳かな?)
桜の花も散ってしまい、春本番でしょうか。
今朝は、3時間ほどじっくり走ってきました。結構、汗をかいてしましました。風が気持ちよかったので、バテませんでしたが久しぶりの30キロ走でした。
桜の花びらが道路に敷き詰めるように散っていて、今年の夏も暑いのかなあ、なんて早くも夏を想像しながら走っていました。
私の住む浦安市は都心と比べると海沿いのせいかやや気温が低目で、今週が桜の満開だったと感じています。
この時期のランニングは、ちょっとしたオフシーズンなので、気楽に桜を眺めながらタイムも気にせず走るので楽しいです。天候は曇りや雨が多いですけど。
桜並木に沿って走るコースがいくつかあるので、そこを集中的に走っています。
桜の時期が終わると、ランニング的にはすぐに夏が来たような感じになります(走る時は、気温+10度くらいの感覚が必要らしい。私もTシャツ+短パンで走ってます)。
すったもんだの3月でしたね。
イラン攻撃、冷静に考えるとアメリカのイラン攻撃は理解できるし、日本にとってもポジティブなことではあると思います。
あんなテロ国家に核ミサイルなんて持たせたら、と思うとゾッとします。北朝鮮も核を保有していますが、キム政権の保身のために保有しているようなもので、脅しの道具だと思います。
とはいえ、いきなり攻撃して、戦略や戦術に失敗(指導者を殺害し、交渉相手を失う、ホルムズ海峡を事実上閉鎖されて、石油を人質に取られる)し、そのツケを同盟国に事後に要求するとは、ちょっとひどすぎますね。
どの国もアメリカ(トランプさん)のようにトップダウンで軍隊を動かせるわけではないのに。合意形成を丁寧にやれば、英仏は攻撃に参加したと思います。日本も補給活動くらいなら、出来たかも。
長引かないで欲しいな。とりあえず停戦し、ホルムズ海峡を解放させて、中間選挙が終わったら地上軍でも多国籍軍なんでも投入して、やったらいいと思いますが、その時は日本も何か支援するのでしょうね。
2025年の1月から10月ごろまで、産業カウンセラー養成講座というものを受講し、2026年の1月に行われた試験を受け、合格通知が3月に来ました。
週末は、その後の産業カウンセラーの資格をどのように活用するのか、という産業カウンセラー協会のセミナーに出向いていました。
昨年のイラン核保有施設のピンポイント爆撃では終わらず、空母部隊を投入して、戦争状態になってしまいました。
これに対して、イランはホルムズ海峡を事実上閉鎖して、徹底抗戦の構えを見せています。
日欧同盟諸国は、大いに困ってしまいました。国際法を完全に無視したトランプ政権はいくら同盟国(というより、ボス)でも、無条件に賛成するわけに行かないからです。英国では、イラク戦争の際、米国に従順して協力したので、戦争後の批判が大きく、そのことが今回の作戦支援に二の足を踏ませたと言われています(また、英仏とも左派政権ですし、トランプの保守政権と元々相性が悪い)。
しかし、ここは原則ではなく、リアリティで臨むということなのでしょう。イランのようなテロ支援国家に核兵器を持たせてしまっては、手が付けられない事態を招くリスクが高まります。
北朝鮮は、自分たちの政治体制の延命目的で究極の武器を手に入れてしまいました。彼らがテロを支援する動機も金銭的余裕も今のところはなさそうです。しかし、朝鮮半島と極東アジアの政治バランスには大きな影響を及ぼしています。
イランは核兵器をまだ保有していないと言われていますが、弾道ミサイル技術は約4000キロが可能ではないかと言われ始め、西欧の諸国(英仏独)が、危機感を募らせています。
これ以上ホルムズ海峡をカードに原油を足止めさせると、きれいごとではなく、進んで米軍を支援するかもしれません。
戦争の始め方が唐突で、戸惑いがありましたが、イランがこれ以上米軍とイスラエル以外に被害を及ぼそうとすると、全世界を敵に回すかもしれません。
イランは湾岸諸国の民間施設を破壊するぞ、と威嚇して、米国を交渉のテーブルに就かせ、体制維持を勝ち取ろうとしている、という説もあります。
イランの軍としての能力を徹底破壊して、核保有を放棄させると約束させて休戦となっても、数年後には同じことを繰り返しそうな気がしますけど、現時点では体制転覆コストの方が高くつくという判断が下されそうです。
お隣の大国さんは、自分はせっせとタンカーを通してもらい、世界秩序に加わらない(イランを支援したつもり?)ようです。
ベネズエラの時は、「知らん顔」に近い印象でした。
イランの時も、経済的にはパートナーだけど政治的には、、、という印象です(一応、米国の攻撃は国際法違反とか言ってるらしいですが、どの口が国際法違反ですかね)。
親中国家から見れば、いざという時には見捨てられる、という事実を見せられたのかもしれません。そうした国が頼りにするのは、一帯一路のような経済支援ではなく、独裁政治体制の維持でしょうから。しかし、米軍の圧倒的な力を見せつけられ、ビビっているのかもしれません。
核兵器よりも、ピンポイントでの爆撃や殺害という情報の方が独裁者には恐怖でしょう。
2026年は今後の軍事戦略にとって、ターニングポイントになるかもしれませんね。日本としては、機雷の撤去でも何でも協力する以外に方法がなさそうです。
石油のペルシャ湾依存度を下げる、というのは私の学生時代だった湾岸戦争時にも言われていたんですけどねえ。政治家のサボタージュですよ。
注目の日米首脳会談。トランプの本音はともかく、わざわざワシントンまで「参勤交代」に来た高市首相を批判するようなことはせず、一応日米同盟を持ち上げていましたね(パールハーバー発言が本音だと思いますが)。
イラン戦争が深みにはまるかも?という懸念が日増しに大きくなってくる感があります。
せっかく下がったガソリン代がまた値上がりしそうですね。
株価の方も、ドル高である程度緩和されていますが、結構やられていますね。
イランもなかなか自分をメタ認知出来ない人たちなので、落としどころが見つかりません。
メキシコの麻薬の件とイランのこの件で、ワールドカップサッカーの開催は大丈夫なのでしょうか?
プライベートクレジット(Private Credit、PC)と呼ばれる金融形態があります。
簡単に言えば、銀行の代わりに企業へ融資を行うファンド型の金融です。従来の言葉で言えばノンバンク金融の一種ですが、より正確にはファンドが企業に直接融資を行う「Direct Lending(直接融資)」と呼ばれる分野です。
基本的な仕組みは、投資家(年金基金、保険会社などの機関投資家)から資金を集めてファンドを組成し、その資金を企業へ融資するというものです。この構造はプライベートエクイティ(PE)やベンチャーキャピタル(VC)と似ています。
ファンドの存続期間は通常7〜10年程度で、その間、投資家は原則として資金を引き出すことはできません。
期待リターンは概ね年率8〜12%程度とされています。PEのターゲットリターンが15〜20%程度とされることを考えるとやや低い水準ですが、株式投資ではなく融資であるため、理論的には回収確実性が比較的高いと考えられているためです。
PCは以前から存在していましたが、特にリーマンショック後に急速に発展しました。銀行破綻が金融システム全体に大きな影響を与えたため、「大きすぎて潰せない(Too Big To Fail)」問題が議論され、銀行の自己資本規制が強化されたからです。
銀行は自己資本に対して過度なリスク資産を持つことが難しくなり、融資姿勢が慎重になりました。その結果、銀行が融資しづらくなった中堅企業向け融資や、M&Aに伴う買収ファイナンスなどをPCファンドが担うようになったのです。
現在PC市場の規模は約1.5兆〜2兆ドルとされ、その7割以上が米国市場です。一方、米国の商業銀行の貸出残高は約13〜14兆ドルであり、銀行に比べれば小さいものの、無視できない規模になっています。
今問題となっていること
景気減速や金利上昇などを背景に、これまで見えにくかったPC市場の構造的問題が徐々に表面化しています。主な論点は以下の四つです。
野球のWBCのシーズンになりました。3年に1回は多く感じます。サッカーやオリンピックの4年周期に慣れてしまったからか?
大谷翔平選手は打撃練習をするだけで、客が呼べるのはすごいですね。
日本の民放だと、各社スクラムを組んでも放映権料は数十億円(50億円)が関の山で、それではとても選手を呼べないということで、WBC主催者側は150億円で放映権料をNetflixに売却した、と言われています。
したがって、本番はNetflixと契約しないと見れないそうです。
ボクシングも民放で見れなくなって、オールドメディアの地盤沈下は、スポーツ中継では顕著です。
一方、ボクシングは、かつては世界タイトルマッチの防衛戦(すなわち世界チャンピオンになった後が前提)のファイトマネーが1試合2000万円~3000万円が相場(もちろん人気による)と言われていましたが(これは民放の放映権料が巨人戦並みの1億円から逆算されていたらしい)、今はもっと上ですね(井上選手はちょっと例外で数億円単位。サウジアラビアでやれば30億円だったか?)。億を超えるファイトマネーを出すには放映権料も何倍も出さないと。いきおいストリーミング放送になっているようです。
選手には追い風ですね。
さて、配当など
すっかり春めいてきましたね。朝からランニングをしましたが、半そで・短パンでちょうどいいくらいでした。
風は少し冷たかったですが、おかげで体温が上がり過ぎず、いい感じで走れました。
このまま春一直線、とはいかないと思いますけど。
結構暖かくなってきましたね。少し花粉を感じる季節になってしまいました(笑)
現在、絶賛確定申告中です。
去年は、個人事業主開業、民泊開業など、あれこれ会計上の動きがありました。青色申告者として、マネーフォワードで申告作業をやっていますが、結構時間がかかっています。
(毎月サボっていたからですけど)
MFの操作もわからないところだらけですが、都度、画像をスクショしてGeminiに聞くと、懇切丁寧に教えてくれるので大変助かっています。
さて、最近の株式相場
衆議院選挙は自民党の圧勝。私の地元から出た高市総理の圧勝に終わりました(彼女が国会議員に立候補した時は、私はすでに実家を出ていたので、一度も高市さんに投票したことはないですけど、たぶん父は投票したと思う。彼は自民党員です)。
ちなみに私は小選挙区では、自民党候補者に投票しませんでしたが、その候補者は圧勝していました(リベラル系)。
いろいろ言われますが、麻生氏が言うとおり、明るくなった感じがしますね。少し前は財務省解体デモなどもありましたが、そうしたうっぷんを高市氏の積極財政政策は晴らしてくれた、という感覚ですね。後は、某隣国からの脅しに屈しない姿勢も受け入れられたと思います。
「国民の敵」である財務省と隣国に戦ってくれる(と期待できる)政権。財務大臣が片山さつきさんというのも大きいですね。
沖縄旅行から帰ってきました。金曜日は3月並みの暖かさということだったので、薄目の格好をしていたら、結構寒く感じてしまいました。
やっぱり、沖縄は温かかったんですねえ。20度弱まで上がっていました。春に近いイメージでした。
写真は沖縄県うるま市にある果報バンタからのショットです。沖縄では、このような透き通った海がいたるところで見ることが出来、ちょっと感動しました。
では配当