なかなか梅雨が明けませんね。
オーストラリアから帰国後、早くも来年も、という思いが強くなりました。
今年は、旅行会社のツアーだったので、現地で3泊しかできず(帰国の日は朝4時半起きだった)、ゆっくり現地を観光できませんでした(マラソンしながらゴールドコースト市内は一通り見たような気はしますが)。
来年は、マラソン後、10日から2週間程度、のんびりドライブしながらオーストラリアを回ってみたいなあ。
なかなか梅雨が明けませんね。
オーストラリアから帰国後、早くも来年も、という思いが強くなりました。
今年は、旅行会社のツアーだったので、現地で3泊しかできず(帰国の日は朝4時半起きだった)、ゆっくり現地を観光できませんでした(マラソンしながらゴールドコースト市内は一通り見たような気はしますが)。
来年は、マラソン後、10日から2週間程度、のんびりドライブしながらオーストラリアを回ってみたいなあ。
帰国後、足の筋肉痛がまだ尾を引いています。
日本はもうすぐ夏本番を迎えそうな天気予報で、今年も気がめいりますね。
先日マラソンを走ったので、7月は2週間ほど足を休めて、軽く再開し、8月からスロージョギングを再開しようと思います。一番暑さのキツイ7月を軽めでしのぐ計画です。
暑いと走る気が失せますが、走らないと汗というか不純物が体内に蓄積してしまうのではないか、という恐怖感?にも駆られるので、自分に鞭打って走るという感じです。汗と一緒にストレスも不純物も出し切るという精神的なおまじない?も兼ねています。
次は12月の湘南国際マラソンです。今年で4回目。すでにエントリー済み。
同じコースばかり走るのと、違うレースにエントリーするのと、迷いますが、新しいレースに申し込んでも、抽選漏れとかもあるので、確実に出場できるレースを優先してしまうタイプのようです。
早いもので、2026年も半分を過ぎました。
梅雨本番で蒸し暑く、ランニングが徐々にきつくなり始めています(湿度が高いと呼吸がしんどくなります。また気温が上がり、発汗量が激増しています)。
明日からゴールドコーストに行って、日曜日にマラソンを走る予定です。足がつらないか、心配です。
750億ドルもの資金を吸い上げたSpace XのIPOが無事終わりました。
ニュースによると、熱狂のうちに成功したようです。
初値135ドルという普通のIPO(20ドル~30ドル程度が多い)をはるかに超えたにもかからわず、さらに+19%も上がったことなどがその理由のようです。
株式相場で熱狂しだすと、ちょっと不味くないか?
Space XのIPOを前に、証券会社の営業大キャンペーンが行われています。
野球に例えると大谷翔平級の期待の新人がプロデビューする前に、プロの成績を予想するかの如く、ニュースが飛び交っています。
スペースXのAI部門売上高、30年までに100倍に-ゴールドマンなど予想 (ブルームバーグ)
スペースX、2040年に売上高3.4兆ドルに モルガン・スタンレー予想 (ウォールストリート・ジャーナル)
IPO時点で時価総額1.7兆ドルとか、これでイーロン・マスク氏の推測資産が1兆ドルに達するとか、スケールが大きすぎて、感覚がマヒしてしまいますね。
IPO後の株価に注目しておきましょう。
早くも台風で、一日家こもっています。
AI関連銘柄の株価が好調な半面、金利高懸念からだと思いますが、配当株は軟調な推移です。また、日本株に関しては、大型株と中小型株では結構バリュエーションに開きが出ているように思います。
双方とも業績は良好なのですが、株価の反応が違うように思います。
早くも暑くなってきました。ランニングも同じペースで走ると、少しきつく感じます。
また、汗もびっしょりに近い感じになってきます。しかし、早朝なので、走った後の風が気持ちよく、暑さがこもらないので、走り終わりはまだ真夏よりましです。
7月のゴールドコーストマラソンに向けて、最終調整の時期に入ってきて、ロング走を、と思っていましたが、ペースダウンを余儀なくされそうです。
今年はあまり天気が良くないようです。
日照時間は昨年比減っています。しかし、たぶん年間通すと、それなりに晴れるはずなので、夏が厳しそうですね。夏があまりに暑いと、パワコンが故障しないか心配です。
ちょっと更新をさぼってしまいました。
天候は落ち着かない感じで、強風の日が多く、ランニングも苦労しました。
7月に長男が大阪に転勤になるようで、いよいよ独立のようです。いなくなると寂しくなりますね。
彼の会社は大阪が本社です。仕事量は関東方面の方が多いらしいのですが、本社機能は大阪のままのようで、人事部に行くようです。
4月下旬としては、やや気温が低いのか? ランニングが比較的好調でした。
気温が低い、薄曇り、弱風、湿度が高くないというのが比較的良い状態で走れます。
今年は7月に、初の海外マラソン、ゴールドコーストマラソンにエントリーしたので、4月から走り込みをやっています。
また、12月にもはや恒例になりつつある、湘南国際マラソンに早々とエントリーし、主催者側がランニング教室を開催してくれるようで、それに通うことにしました(場所自体は皇居付近ですが)。
なかなか4時間を切るのが難しいですが、今年もトライしてみようと思います(タイムは年々少しずつ落ちているような気がします。歳かな?)
桜の花も散ってしまい、春本番でしょうか。
今朝は、3時間ほどじっくり走ってきました。結構、汗をかいてしましました。風が気持ちよかったので、バテませんでしたが久しぶりの30キロ走でした。
桜の花びらが道路に敷き詰めるように散っていて、今年の夏も暑いのかなあ、なんて早くも夏を想像しながら走っていました。
私の住む浦安市は都心と比べると海沿いのせいかやや気温が低目で、今週が桜の満開だったと感じています。
この時期のランニングは、ちょっとしたオフシーズンなので、気楽に桜を眺めながらタイムも気にせず走るので楽しいです。天候は曇りや雨が多いですけど。
桜並木に沿って走るコースがいくつかあるので、そこを集中的に走っています。
桜の時期が終わると、ランニング的にはすぐに夏が来たような感じになります(走る時は、気温+10度くらいの感覚が必要らしい。私もTシャツ+短パンで走ってます)。
すったもんだの3月でしたね。
イラン攻撃、冷静に考えるとアメリカのイラン攻撃は理解できるし、日本にとってもポジティブなことではあると思います。
あんなテロ国家に核ミサイルなんて持たせたら、と思うとゾッとします。北朝鮮も核を保有していますが、キム政権の保身のために保有しているようなもので、脅しの道具だと思います。
とはいえ、いきなり攻撃して、戦略や戦術に失敗(指導者を殺害し、交渉相手を失う、ホルムズ海峡を事実上閉鎖されて、石油を人質に取られる)し、そのツケを同盟国に事後に要求するとは、ちょっとひどすぎますね。
どの国もアメリカ(トランプさん)のようにトップダウンで軍隊を動かせるわけではないのに。合意形成を丁寧にやれば、英仏は攻撃に参加したと思います。日本も補給活動くらいなら、出来たかも。
長引かないで欲しいな。とりあえず停戦し、ホルムズ海峡を解放させて、中間選挙が終わったら地上軍でも多国籍軍なんでも投入して、やったらいいと思いますが、その時は日本も何か支援するのでしょうね。
2025年の1月から10月ごろまで、産業カウンセラー養成講座というものを受講し、2026年の1月に行われた試験を受け、合格通知が3月に来ました。
週末は、その後の産業カウンセラーの資格をどのように活用するのか、という産業カウンセラー協会のセミナーに出向いていました。
昨年のイラン核保有施設のピンポイント爆撃では終わらず、空母部隊を投入して、戦争状態になってしまいました。
これに対して、イランはホルムズ海峡を事実上閉鎖して、徹底抗戦の構えを見せています。
日欧同盟諸国は、大いに困ってしまいました。国際法を完全に無視したトランプ政権はいくら同盟国(というより、ボス)でも、無条件に賛成するわけに行かないからです。英国では、イラク戦争の際、米国に従順して協力したので、戦争後の批判が大きく、そのことが今回の作戦支援に二の足を踏ませたと言われています(また、英仏とも左派政権ですし、トランプの保守政権と元々相性が悪い)。
しかし、ここは原則ではなく、リアリティで臨むということなのでしょう。イランのようなテロ支援国家に核兵器を持たせてしまっては、手が付けられない事態を招くリスクが高まります。
北朝鮮は、自分たちの政治体制の延命目的で究極の武器を手に入れてしまいました。彼らがテロを支援する動機も金銭的余裕も今のところはなさそうです。しかし、朝鮮半島と極東アジアの政治バランスには大きな影響を及ぼしています。
イランは核兵器をまだ保有していないと言われていますが、弾道ミサイル技術は約4000キロが可能ではないかと言われ始め、西欧の諸国(英仏独)が、危機感を募らせています。
これ以上ホルムズ海峡をカードに原油を足止めさせると、きれいごとではなく、進んで米軍を支援するかもしれません。
戦争の始め方が唐突で、戸惑いがありましたが、イランがこれ以上米軍とイスラエル以外に被害を及ぼそうとすると、全世界を敵に回すかもしれません。
イランは湾岸諸国の民間施設を破壊するぞ、と威嚇して、米国を交渉のテーブルに就かせ、体制維持を勝ち取ろうとしている、という説もあります。
イランの軍としての能力を徹底破壊して、核保有を放棄させると約束させて休戦となっても、数年後には同じことを繰り返しそうな気がしますけど、現時点では体制転覆コストの方が高くつくという判断が下されそうです。
お隣の大国さんは、自分はせっせとタンカーを通してもらい、世界秩序に加わらない(イランを支援したつもり?)ようです。
ベネズエラの時は、「知らん顔」に近い印象でした。
イランの時も、経済的にはパートナーだけど政治的には、、、という印象です(一応、米国の攻撃は国際法違反とか言ってるらしいですが、どの口が国際法違反ですかね)。
親中国家から見れば、いざという時には見捨てられる、という事実を見せられたのかもしれません。そうした国が頼りにするのは、一帯一路のような経済支援ではなく、独裁政治体制の維持でしょうから。しかし、米軍の圧倒的な力を見せつけられ、ビビっているのかもしれません。
核兵器よりも、ピンポイントでの爆撃や殺害という情報の方が独裁者には恐怖でしょう。
2026年は今後の軍事戦略にとって、ターニングポイントになるかもしれませんね。日本としては、機雷の撤去でも何でも協力する以外に方法がなさそうです。
石油のペルシャ湾依存度を下げる、というのは私の学生時代だった湾岸戦争時にも言われていたんですけどねえ。政治家のサボタージュですよ。
注目の日米首脳会談。トランプの本音はともかく、わざわざワシントンまで「参勤交代」に来た高市首相を批判するようなことはせず、一応日米同盟を持ち上げていましたね(パールハーバー発言が本音だと思いますが)。