2020年7月14日火曜日

アメリカ大統領選挙と中国の株価推移






11月のアメリカ大統領選挙は現職のトランプ大統領が不利という評価が固まりつつあります。

コロナ禍による経済不振が最も大きい模様です。

減税に歴史的な低失業率を演出したんですが、コロナによるロックダウンや対立をあおりたがる言動などから共和党の支持層であるべき高所得者・富裕者層からも敬遠されていることが大きいような気がします。

かつてのアメリカの高所得者層はWASP(White Anglo-Saxon Protestant)白人プロテスタントの人々が中心だったのですが、今はIT長者というべきか、IT起業成功者とその経営者層が占めていることが多く、この業界はインド系をはじめとする移民・マイノリティーの人たちの活躍があって初めて成功があったようなものです。

Google、アマゾン、アップル他にはたくさんのマイノリティー従業員がいますので、経営者もアメリカファーストを強調するトランプ政権とは距離を置かざるを得ません。

それでも経済が良ければ、、、という感じだったんでしょうかね。

2020年7月10日金曜日

2020年の抱負を再確認






2020年も上半期が終わって、年初にたてた今年の目標を振り返ってみます。

(参考記事)
2020年今年の抱負 (2020年1月16日)

  1. 自己管理能力のアップ
  2. 周りの人にポジティブな対応を行う
  3. 副業キャッシュフロー、月40万円の達成
  4. フルマラソンで、サブフォーを達成する(4時間を切る)

それぞれ簡潔に

2020年7月7日火曜日

2020年上半期の株式資産状況








半年に一度の定点観測です。

2020年7月5日日曜日

2020年6月末時点での株式ポートフォリオ






年2回の更新です。2020年中間時点。基本的にはBuy & Holdなので、代わり映えしないはずですが、、、。

2020年7月4日土曜日

6月の副業所得 太陽光発電のピーク時期






キャッシュを稼いでくれるなら、株式投資よりも確実に稼いでくれます。また、日照時間や紫外線等の都合からこの時期(3月から6月上旬)が最も発電量も多くなります。

下記は5月の売電で6月に口座に振り込まれた金額です。検針日が発電所によってバラバラなので、測定条件は同じではありません。

なお、貸家の方は引き続き入居中です。